ハローコンテナで自宅がスッキリ!いま話題のレンタル収納サービス

by.収納ライター
収納コンテナ
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進学や就職、転勤による一人暮らし、ご結婚や家族が増えて引っ越しなど、日常生活につきまとう「収納」のお悩み。

DIYで収納スペースを確保したり、庭に小さな倉庫を設置したり、みなさん工夫されていると思いますが、もっと簡単にお悩みを解消してくれる方法があります。

それが、荷物を一時預かりしてくれる収納サービス「ハローコンテナ」です!

みなさんも荷物の収納に悩む日々から解放されませんか?

ハローコンテナの魅力、3つの強みに迫る!

ハローコンテナ

 

巷には、荷物を預けられる収納スペースを貸し出すサービスはいくつもあり、何が違うのかわからない、という方もいらっしゃるかもしれませんね。

ですが、ハローコンテナは他のレンタル収納サービスに引けを取らない強みが3つあります!

 

  • 清潔さと高セキュリティ面の維持で定期的にスタッフが巡回
  • カードキーや防犯カメラで万全の安全対策
  • コンテナ専門事業だからスタッフの質が高い

 

ハローコンテナでは、自宅保管が難しい品物や引越しで荷物を一時預かりしてもらうだけではなく、手厚いサポート体制により、あなたの大切なものを今より良い環境で管理することができます。

後ほど詳しく紹介しますが、「屋外のコンテナだから、サポートが行き届いていないのはしょうがない・・・」なんて心配がないのがハローコンテナなんです。

ハローコンテナで選べる、用途に合わせた2つの収納タイプ

ハローコンテナには「屋外型」と「屋内型」の2種類のレンタル収納スペースがあります。

ハローコンテナでどちらを利用すればいいのか迷たったとき、選ぶ基準となるのが「どんな品物を預けたいか?」という点です。

それでは、ハローコンテナの屋外型と屋内型の違いについて見ていきましょう!

 

■屋外型

まず、屋外型についてですが、駐車場のような空き地に設置された、断熱性あるコンテナに荷物を預けるタイプです。

0.8帖~8帖までサイズ展開されており、バイク専用シェルターもあるので、エンジンやタイヤを長持ちさせるのにうってつけです。

もちろん、雨風から守ってくれるため「屋外だから心配・・・」というのは無用です!

ハローコンテナの他、屋外型で定評のあるレンタル収納サービスがハローストレージ です。

 

■屋内型

一方、屋内型は空調管理が徹底され、扉で仕切られた空間に荷物を預けるタイプです。

トランクルームとも呼ばれています。

24時間利用可能、湿気やカビ対策は万全ですので、屋外型よりも機能性には優れているかもしれません。

その点、自宅管理が難しい品物(高級な着物、楽器、絵画など)でも問題ありません!

ハローコンテナ同様、価格やサポート面で顧客満足度が高く、貸しトランクルームとして人気を誇っているのが、キュラーズ です。

当日見学、即日利用も対応してくれるので、お近くの店舗に問い合わせてくださいね。

ハローコンテナの幅広いサイズ展開と手軽な価格に注目!

ハローコンテナでは、人ひとり分のスペースである0.8帖から奥行が約6メートルある8帖まで用意されています。

エリアによって料金に差はありますが、サイズと料金は比例しています。

ご参考として一部紹介しますと、0.8帖では月額利用料が6,000円程度、1.5帖なら月額利用料は10,000円前後かと思います。

ちなみに、バイクシェルター(バイクヤード)も10,000円前後で利用できます。

ハローコンテナを利用できるエリアとは?!

関東エリアを中心にレンタル収納サービスを展開しているのが、ハローコンテナです。

東京ですと、板橋区や練馬区など、埼玉では、川越市やさいたま市などに店舗があります。

都心部のほか、郊外でもハローコンテナの収納サービスを利用することができますので、みなさんのご自宅の近くでも借りることができるはずです。

 

今なら、なんと、事務手数料や賃料のお値下げキャンペーンが行われている店舗もありますので、一度ハローコンテナにお問い合わせしてみることをおすすめします!

なかなか捨てられないけど使わない、そんな品物を、ぜひこの機会に預けてみてください。

自宅保管よりも、少なからず管理費はかかってしまいますが、相応以上の満足度が得られるのではないでしょうか?

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